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| 昭和53年8月20日 | 京都で開催された第8回クラフト会議(WCC)を契機に、日本ステンドグラス協会の設立準備委員会が発足し、設立総会を開催する。 |
| 昭和53年8月20日 | 初代役員 会長 松本三 郎 副会長 大竹勝弥・羽 淵恭 夫 事務局長 大伴二三弥 監査 丸 山良治 会計 吉 田光 次 実行委員 豊田樹 道 以下 13名 業界功労者紹介−森勇三氏、別府七郎氏を名誉会員とする。 |
| 昭和53年9月11日 〜9月15日 | 世界クラフト会議が京都にて開催。参加者、大伴二三弥、三浦啓子、他3名 同期間中に京都・高島屋における「日本のガラス展」に出品。 |
| 昭和53年9月12日 〜9月17日 | 日本ステンドグラスデザイン公募展(エスパス主催)を当協会が後援し、協会賞を設ける。 |
| 昭和56年2月7日 | 第4回総会(於;東京・主婦会館)会長に大竹勝弥 |
| 昭和57年6月1日 〜6月10日 | 第1回 日本ステンドグラス協会展「日本の'82ステンド作家」が旭硝子「ガラスプラザ」にて開催。後援;旭硝子、山田商店 |
| 昭和58年3月26日 | 第6回総会(於;東京・富国生命ビル会議室)会長に大伴二三弥。 |
| 昭和58年11月1日 〜11月23日 | 第2回 日本のステンドグラス協会展「語りかけるガラス−現在を生きるステンドグラス」を旭硝子「ガラスプラザ東京」で開催。 |
| 昭和59年11月10日 〜12月8日 | 第3回 日本ステンドグラス協会展が旭硝子「ガラスプラザ東京」にて開催。 |
| 昭和60年11月29日 〜12月25日 | 第4回 日本ステンドグラス協会展の東京展を旭硝子「ガラスプラザ東京」にて開催。 |
| 昭和60年11月29日 〜12月25日 | 同じく第4回 日本のステンドグラス協会展の京都展が京都市美術館にて開催。 |
| 昭和61年11月16日 〜11月24日 | 第5回 日本ステンドグラス協会展が科学技術館にて開催。 |
| 昭和63年9月17日 〜10月23日 | 第6回 日本ステンドグラス協会展が科学技術館にて開催。 |
| 昭和63年10月28日 〜11月10日 | 第6回 日本ステンドグラス協会展(巡回展)が神戸市立博物館にて開催。 |
| 平成2年10月6日 〜10月14日 | 第7回 日本ステンドグラス協会展「日本のステンドグラス'90」を福岡県立美術館にて開催。後援:福岡市、西日本新聞社、テレビ西日本。会長 松本健治 |
| 平成5年4月3日 | 会長に高木成忠。 |
| 平成12年11月23日 | 臨時総会を開催(於;東京・KKRホテル)建築における、ガラス芸術の確立をめざすアーチストの団体として新しい会則を決定し、選挙により役員選出がなされ、会長に三浦啓子。 |
| 平成13年11月16日(金) 〜11月27日(火) | 第8回 日本ステンドグラス協会展「光彩の響」をギャラリーパレス(東京都千代田区)にて開催。後援 サントリー(株)日本テレビ放送網(株)日本板硝子(株) 新しい出発に向かってのオープニングパーティーは、フランスよりサンゴバン(株)サンジャスト社長マルタン・グルニエ氏もかけつけ、建築家の芦原義信氏も元気な姿をみせてくださり多くの方々より激励を頂く。 |
| 平成14年7月4日(木) 〜7月23日(日) | 日本ステンドグラス協会展(巡回展)をギャラリエ・サンサカエ(神戸 元町)にて開催。 |
| 平成15年3月10日 | 通常総会を開催(於;東京国際フォーラム)会長は三浦啓子再選。30名もの新会員・会友を迎え,会則の一部を変更し、支部制を設ける。 |
| 平成15年7月10日(木) 〜7月22日(日) | 日本ステンドグラス協会企画展をギャラリエ・サンサカエ(神戸 元町)にて開催。 |
〜12月1日(月) | 第9回 日本ステンドグラス協会展をギャラリーパレス(東京都千代田区)にて開催。 後援 サントリー(株) 日本テレビ放送網(株) 日本板硝子(株) サンゴバン・ハングラス・ジャパン(株) |